花咲かじいさんとロゴストロンの意外な関係(ロゴストロンが使えない人はどんな人?)

日本人なら誰でも知っている「花咲かじいさん」は、ただの道徳的な寓話ではなく言霊学的な意味があります。私はその意味を知った時、花咲かじいさんはロゴストロン使用者の人格を映す鏡だと思わずにいられませんでした。花咲かじいさんとロゴストロンの意外な関係についてお話します。

大祓(おおはらい)の覚え方

お祓いとは、白川伯王家の4つの祓詞を奏上させていただくことです。白川伯王家の4つの祓詞は、ロゴストロンの必須ファイルである「交響詞」の中身でもあります。白川伯王家の4つの祓詞:三種祓(さんしゅのはらひ)、身禊祓(みそぎはらひ)、大祓(中臣祓)、一二三祓(ひふみのはらひ)。ここでは、一番長い大祓の覚え方についてお話していきます。

ワープ3期生に伝えたい 2期生がワープで後悔した6つのこと

和の成功法則ザ・ワープ インテグラルが始まった。期待通りだった人もいれば、正直、期待と違っていたという人もいることだろう。ここでは2期生の私がワープ受講中のことで後になって後悔した6つのことを紹介してくことにしたい。同じところでつまづかず、早めに問題の芽をつぶしていってほしい。

【ロゴストロン体験談】ロゴストロンLで約半年で得られた3つの結果

ロゴストロンは意識進化のための装置で、その過程で願望が実現する場合があります。願望実現はロゴストロンの効果の副産物なのです。しかし、即物的な私はやはり願望もどうにかしたいと考えました。そんな私がロゴストロンLで約半年で得られた3つの結果についてお話します。

CFB35KHZの発信を止めてください

2017年1月21日、国際ロゴシスト協会研鑽会がありました。年始ということで、構文を作成して持ち寄りワークを行い、ワークで完成した構文を七沢研究所のロゴストロン大型本体機CFB35KHZで次回の研鑽会まで発信させていただけるという企画があり、私も参加しました。

鎮魂ライブ 2017年1月7日(土)

1月7日、今年初めての鎮魂ライブ(リアル鎮魂会)に参加させていただきました。鎮魂ライブは8月から毎月参加させていただいていたのですが、先月は白川学館のお作法確認講習と重なってしまい参加できませんでした。そのせいか自宅での鎮魂が少し弱くなっている感じだったので喜び勇んで会場に向かいました。

白川学館入門講義(第7回)の感想など

白川学館入門講義の第7回を学ばせていただきました。 入門講義は全12回の講義を1年以内に終了しなければなりません。最初は1年もかかることはないだろうと思っていましたが、いざテキストを読んでみるとなかなか難しく、毎月1講義を終了させるのも困難な状況になってしまいました。今、年末年始を使ってどうにか遅れを取り戻そうとしているところです。第7回講義の内容は、「神道の霊魂観」です。

ロゴスタディ・ベーシック(第6回)の感想など

ロゴスタディ・ベーシック第6回のテーマは五階層思考の3回目として「階層間移動」でした。階層間移動は悟りの真理でもあります。言霊で現実創造出来るということは階層間移動が出来ているということとイコールです。現実創造出来ていないのであれば、階層間移動が出来るようになる必要があります。