ロゴストロンでお金を得ることが難しい3つの理由

ある程度ロゴストロンを使いこなしている人でも、お金だけは現実創造できないという事例が多いようです。正直なところ、ロゴストロンを所持する目的としてお金のモチベーションが全然ないという人はあまりいないのではないかと思います。ロゴストロンでお金を得ることが難しい3つの理由についてお話しします。

ロゴストロンで緑内障は治せるか?言霊構文を作成しました

昨年、人間ドックを受診したところ、眼底検査で引っ掛かってしまいました。緑内障の疑いがあるとのことです。自覚症状などは全くないので相当びっくりしました。思いっきり私事なのですが、このブログに書いているということは、言霊やロゴストロンと関係のあるお話になります。

ロゴスタディ・ベーシック(第9回)の感想など

ロゴスタディ・ベーシック第9回は「ロゴストロンシステム概論1」でした。ロゴスタディは「ロゴストロンの教習所」ですが、意識進化、社会科学編に続いて、ついにロゴストロンについての講義が始まりました。あなたはロゴストロンは効果があると信じていますか?それとも疑っていますか?

白川学館入門講義(第10回)の感想など

白川学館入門講義の第10回を学ばせていただきました。第10回講義は「古事記解説」です。古事記は、神道の古典(神典)の根本です。言霊学では、天之御中主神から数えて98番目の天照大御神、99番目の月読神、100番目の須佐之男神までを「言霊百神」と呼び、最初の五十神を五十音に当て、残りの五十神はその五十音の「運用の仕方」を示す神ということになります。

ロゴスタディ・ベーシック(第7回)の感想など

ロゴスタディベーシック第7回は、実践編として対立統合のワークとナレッジマンダラワークでした。これまでのロゴスタディのワークはお祓い・鎮魂と、やっていて当たり前のものでしたので、講座で学ぶワークとしては実質的に今回のものが初めてという感じでした。

ロゴストロンの9番目の名前

ロゴストロンにはその働きに応じて8つの名前があります。最近になって、ロゴストロンについてあることがわかったので、ロゴストロンの9番目の名前を勝手に付けてみました。ロゴストロンの9番目の名前を付けた経緯と名前についてお話しします。

花咲かじいさんとロゴストロンの意外な関係(ロゴストロンが使えない人はどんな人?)

日本人なら誰でも知っている「花咲かじいさん」は、ただの道徳的な寓話ではなく言霊学的な意味があります。私はその意味を知った時、花咲かじいさんはロゴストロン使用者の人格を映す鏡だと思わずにいられませんでした。花咲かじいさんとロゴストロンの意外な関係についてお話します。

大祓(おおはらい)の覚え方

お祓いとは、白川伯王家の4つの祓詞を奏上させていただくことです。白川伯王家の4つの祓詞は、ロゴストロンの必須ファイルである「交響詞」の中身でもあります。白川伯王家の4つの祓詞:三種祓(さんしゅのはらひ)、身禊祓(みそぎはらひ)、大祓(中臣祓)、一二三祓(ひふみのはらひ)。ここでは、一番長い大祓の覚え方についてお話していきます。