ロゴストロンLを活用し3日で1,700万を稼いだ事例に学ぶ言霊構文の作り方

ロゴストロンを活用して大きな成果を出した事例として、ワープや研鑚会でよく紹介されるのがエキスパート・ロゴシストのOさんの事例です。Oさんは大きな成果を上げても自分のことには使わず、地元に鎮魂道場をつくる目的がブレない、器の整った方です。そんなOさんの事例から、誰でもすぐに取り入れられるロゴストロンの使い方のコツを学びたいと思います。

ロゴストロンLの効果は「とりあえず眠くなる」

ロゴストロンLの効果は人それぞれ色々かと思いますが、とりあえず眠くなるようです。基本的に24時間スイッチを入れっぱなしで外出時は鞄に入れて持ち歩いていますが、職場で眠くなった時はスイッチを切ることもあります。自分なりにロゴストロン周波数が脳に作用している体感があります。

願望が実現しやすい言霊構文を書くための5つのポイント

ロゴストロンを使うならやはり願望を実現させたいところです。七沢研究所グループで「何のためにロゴストロンを購入したか」というアンケートを取ると90%の人が願望実現と答えるほど、関心の高い分野です。願望が実現しやすい言霊構文を書くための5つのポイントについてお話します。

ロゴストロンユーザーにありがちな罠

本来、言霊を学び実践する人は、祓い・鎮魂・言霊の3つを行っているはずだと思います。言霊は空から発するものであり、空になるための技が祓いであり鎮魂だからです。ですので、お祓い・鎮魂をやらずに言霊だけ発しているのは本来ありえない状態ではないかと思います。ところが、それがロゴストロンユーザーの場合は少し違うのかもしれません。

ロゴスタディ・ベーシック(第1回)の感想など

先日からロゴスタディ・ベーシックを受講しています。ロゴスタディ(Logostudy)は、七沢研究所が開発したロゴストロンについての学びを深め、新社会創造に貢献するための意識進化プログラムです。受講するには「ロゴシスト認定講座」等を終了している必要があります。