ロゴストロンLはスタンダードプランとライトプランのどちらにするべきか?

ロゴストロンLはスタンダードプランとライトプランのどちらにするべきか?
ロゴストロンLにはスタンダードプランとライトプランの2種類があります。

結局のところロゴストロンはスタンダードプランとライトプランのどちらにするべきなのでしょうか?

スタンダードプランとライトプランの違い

まず、スタンダードプランとライトプランの違いについてです。

どちらのプランもロゴストロン本体に違いはありません。

本体は同じものですが、「ロゴストロンMシステム」の利用に制限があるのがライトプランになります。

具体的には、

スタンダードプラン  561,600円 (税込)

Mシステムより構文パックのダウンロードが無制限

ライトプラン  291,600円 (税込)

Mシステムより構文パックのダウンロードが1回5,000円

という違いがあります。

ライトプランで購入しても後から270,000円 (税込)でスタンダードプランへのプラン変更が出来ます。

ちなみに僕の持っているワープ専用機はライトプランなのに(?)378,000円(税込)しました。

おすすめはスタンダードプラン

スタンダードプランとライトプランのどちらがおすすめかというと、スタンダードプランです。

なぜかというと、スタンダードプランは文字通り「標準」のプランだからです。

ロゴストロンは発信する構文を毎日入れ替えて使うのが標準的な使い方なので、Mシステムからのダウンロードは無制限でないと困ってしまうのです。

ここで、

「構文を毎日入れ替えるなんてめんどくさい!」

と思った人はライトユーザーですのでライトプランをご利用ください(笑)

なぜ構文を入れ替えるのか?

構文を入れ替えて使うということに疑問を持った人もいるかと思いますので少し説明します。

構文を入れ替える理由のひとつが、構文はバージョンアップさせていくものだからです。

例えば、

私の経営する飲食店の売上が上がった

という構文があったとします。

この最初のバージョンで売上が上がれば問題はないのです。

しかし構文を発信しても思うように売上が上がらないことがあります。その場合は構文の見直しが必要かもしれません。

お店の売上が上がるということはお客様が満足してくれた結果のはずなので、それを構文に付け足すのです。

付け足した構文はこうなります。

私の店のお客様の満足度が上がった
私の経営する飲食店の売上が上がった

今度はこちらをロゴストロンから発信することになります。

実現すればそれでよし。

実現しない場合は更に付け足します。

  • お店の売上が上がるとはどういうことか?
  • お店の売上が上がるにはどうすればいいか?

という視点から、最初の構文に追加していきます。

私はお客様が喜ぶ新メニューを開発した
私は最適なウェブデザイナーと出会った
私は店のホームページを最適にリニューアルした
新しいホームページは最適なお客様に最適にお店の魅力を伝えた
私の店のお客様の満足度が上がった
私の経営する飲食店の売上が上がった

このような感じです。

ロゴストロンはひとつの構文につき3,000文字まで記述できるので、3,000文字めいっぱい使ってしまって大丈夫です。

このような使い方をするにはスタンダードプランでないとキツいのです。毎回5,000円払うとなったら構文をバージョンアップする気がなくなりますから。

構文作成のコツは1回で完璧を求めないことです。

意識進化のための高速学習装置

ロゴストロンは意識進化のための高速学習装置です。ロゴストロンの効果は願望実現ではなく意識進化です。意識進化の過程で願望が実現することもあるし、しないこともあります。

意識進化は毎日するものなので、意識進化していれば、何週間も前に作成した構文は今の自分に合わなくなってきているはずです。

この意味においても、発信する構文を入れ替える必要があるのです。

というか、数日経てば数日前に自分で書いた構文が体感で合わなくなってくるので、言われなくても変えたくなると思います。

LOGOSOLOGY研究会

スタンダードプランを購入すると、七沢研究所の研究成果からロゴストロンを学べる「LOGOSOLOGY(ロゴソロジー)研究会」に参加する権利が得られます。

ライトプランの場合は、七沢研究所の賛助会員になることで「LOGOSOLOGY研究会」に参加できます。

賛助会員は6万円(年会費なし)です。ライトプランの人が賛助会員になった後でスタンダードプランに変更する際は、27万円が21万円になります。

スタンダードプラン希望だけど費用の問題でライトプランにした人で、いつかプラン変更するつもりであれば、6万円で賛助会員になって「LOGOSOLOGY研究会」に参加するのもいいと思います。

※変更等あるかもしれないので最新の状況は下記のページなどでご確認ください。
「会員制度について | 株式会社七沢研究所」

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