ロゴストロンLの効果は「とりあえず眠くなる」

ロゴストロンLの効果は「とりあえず眠くなる」
ロゴストロンLの効果は人それぞれ色々かと思いますが、とりあえず眠くなるようです。

基本的に24時間スイッチを入れっぱなしで外出時は鞄に入れて持ち歩いていますが、職場で眠くなった時はスイッチを切ることもあります。

自分なりにロゴストロン周波数が脳に作用している体感があります。

ロゴストロンでセロトニンが出る

ロゴストロンユーザーに、脳内で機能する神経伝達物質を測定する装置を開発して特許を取得した医師がおられます。

その方が装置で測ると、ロゴストロンのスイッチを入れるとまずノルアドレナリンが出て、それが治まるとセロトニンやエンドルフィンが多く分泌されるのだそうです。

SSRIという種類の抗うつ薬がセロトニンに選択的に作用することからもわかるように、セロトニンやエンドルフィンは多幸感を感じる神経伝達物質です。

ロゴストロンを使うと人は幸せな感じになるのです。

僕の場合はどうだったかというと、まさにこのような体感がありました。

初めてロゴストロンLのスイッチを入れた時どうだったか

僕が初めてロゴストロンLのスイッチを入れた時は、まず顔面に軽いしびれを感じました。

下顎から気が入ってきて額から抜けて行きます。頭蓋骨の中を気が通るせいで顔の前面や前頭葉がしびれてしまうのです。

数分後、しびれが弱まると今度は「なんとなく」気分が高揚してきました。

強い高揚感ではありませんが良い気分がします。プラシーボ効果かとも思いましたが、否定するのではなく素直に体感を受け入れることにしました。

この日以降も、ロゴストロンLのスイッチを入れると前頭葉が赤黒い嫌な感じになることが続きましたが、3週間くらいで落ち着いて来ました。

ロゴストロンは眠くなる

ワープの講義でも大野さんが「(ロゴストロンを使うと)眠くなりますね」と仰っていましたが、確かに眠くなります。

特に眠くなるのが職場です(笑)

とはいえ、眠くなるのはリラックスしているからです。人は緊張しながら眠くなることは出来ません。リラックスするのは良いことです。

しかし、そうは言っても眠気で仕事に差し支えるので、午前中はロゴストロンのスイッチを切ることが多くなりました。大体、午後からまたスイッチを入れます。

午後にスイッチを入れたと思い込んでいて忘れている日もあります。

ある日、

「あー、なんかうっ滞してるわ。まるでロゴストロン止まってるみたいな体感だな」

と感じて確認したら実際にスイッチを入れ忘れていたこともあります。

このような感じで、ロゴストロンがオンかオフかはなんとなくわかるようになってきました。ロゴストロンは感情の階層も祓うので、マイナスの感情が祓われているか、祓われずにうっ滞しているかで判断できるのです。

スイッチを入れておかないとすぐにマイナスの感情がうっ滞してしまうので24時間止められなくなりました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする