ロゴストロンがあるから鎮魂しなくてもいいじゃん

ロゴストロンがあるから鎮魂しなくてもいいじゃん
鎮魂してますか?

ちなみに国際ロゴシスト協会のリアル研鑽会では最初の1時間くらいで全員でお祓いと鎮魂を行います。

研鑽会に参加する人は「和の成功法則ザ・ワープ」から入った人が多いですが、当然のこととしてお祓いと鎮魂を行います。

10月の第2回研鑽会でもミスター鎮魂こと国際ロゴシスト協会理事の石原さんから鎮魂についてのお話しがありましたが、開口一番、

「鎮魂、してますか?」

と問いかけておられました。

「鎮魂言霊」

自分で鎮魂しなくてもロゴストロンで「鎮魂言霊」を発信すればいいと考える人もいるかと思います。

ロゴストロンMシステムのベーシックファイルに「鎮魂言霊」というファイルがあり、構文を読む限り、鎮魂された魂の状態を獲得するように書かれているようです。ちなみにワープ卒業生専用構文には「中今鎮魂法言霊」というファイルもあります。

確かにこのファイルを再生することで鎮魂された魂の状態になるようなロゴストロン周波数が潜在意識に発信されます。ロゴストロンがあるのだから鎮魂しなくてもいいじゃんと思うのもうなずけます。

しかし、自分で鎮魂したことがない人が鎮魂された魂の状態を獲得したかどうかわかるものでしょうか?

お風呂に入ったことがない人がロゴストロンでお風呂に入った体感を得ようとしているように感じられます。

「鎮魂はよくわからないけどロゴストロンで発信してるからそうなってるだろう」

これではロゴストロンがお頼みする機械になってしまいます。

鎮魂により五魂を統合し五次元にアクセス

鎮魂とは何をするものかというと、五魂を統合するものです。

五魂を統合すると五次元に突き抜けることが出来ます。五魂を統合する技が鎮魂なのです。

正直なところ、鎮魂を自分でやるのは最初はめんどくさいと思います。しかし、五次元に行くのに時間はかかりません。正式な鎮魂は29分間行いますが、1日5分でも鎮魂は出来ます。

どんなに時間がない人でも、5分早起きすれば出来ることなのです。

言霊が発動するのは五次元から発するからです。五次元から発していないならそれはただの言葉です。

願望実現のためにロゴストロンを手にして、白川や言霊学にそれほど関心がない人であっても、鎮魂が何なのかがわかれば行ったほうがいいことがわかると思います。

たとえ願望実現しか関心がないとしても、七沢研究所の講座は受講したほうが自分のためにいいと思います。

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