ロゴスタディ・ベーシック(第9回)の感想など

ロゴスタディ・ベーシック(第9回)の感想など
ロゴスタディ・ベーシック第9回は「ロゴストロンシステム概論1」でした。

ロゴスタディは「ロゴストロンの教習所」ですが、意識進化、社会科学編に続いて、ついにロゴストロンについての講義が始まりました。

あなたはロゴストロンは効果があると信じていますか? それとも疑っていますか?

ロゴストロンを信じていますか?

早速ですが、あなたはロゴストロンは効果があると信じていますか? それとも疑っていますか?

講義は、ロゴストロンを少しも信用しないで使い始めた田名部さんの事例からスタートしました。
ロゴスタディ・ベーシック(第9回)の感想など

とあるセミナーがきっかけでロゴストロンを手にした田名部さんは、当時のビジネスでいきなり大きな成果を出してしまいました(そして反転しました)。結果としては祓い・鎮魂で器を整えることで持ち直すわけですが、かなり大変な体験だったようです。

しかし、石原さんには、

「多いパターンかなという感じはしますね」

と言われてしまいます。よくあるパターンだったらしいです。
ロゴスタディ・ベーシック(第9回)の感想など

結論から言うと、ロゴストロンは信じても疑ってもどちらも重さを生じます。

では、どうすればいいかについてはロゴスタディを受講するとわかります。

ロゴストロンの教科書通りの使い方

今回の講義では、ロゴストロンの教科書通りの使い方がついに明かされました。

ロゴストロンの教科書通りの使い方

  1. 願望を構文としてロゴストロンから発信する
  2. 実現する構文と、実現しない構文が出てくる
  3. 実現しない構文に対して、公に即しているか内容を客観視する
  4. 構文を書きなおす
  5. 1に戻る

※ 1~5を繰り返すことで、自分のあり方が最適化される。

ワープから始めた人は、9か月学び続けて初めて教えてもらえる秘伝の内容です。

何故もっと早く教えないのかと憤りを感じるかもしれませんが、9か月も学べば情緒が乱れると即座にゼロ・ポイントに戻そうとする意志が働くので、文句を言う気もなくなります。

第二階層に堕ちてしまうと言霊を発することもできないので、怒るだけ自分が損します。この仕組みが明らかに知らされていると、結果的に他者に攻撃的になることが少なくなります。

他者に攻撃的になることが少なくなるので人間関係が好転することがあり得ます。あったとしたらこれもロゴストロン効果のひとつです。

ロゴストロン周波数

ロゴストロンは言語周波数発信装置です。

あなたの書いた言霊構文ファイルを「ロゴストロン周波数」として1秒間に8文字の速さで発信します。

周波数ですから、

  • 「あ」=○Hz
  • 「う」=△Hz

のように割り振ってあるわけです。

このことから、七沢研究所は日本語の五十音の周波数を発見したと言われることが多いですが、これは半分正しくて半分間違っています。

ロゴストロン周波数は七沢研究所が決めたからです。

「あ」の周波数が8Hzだとした場合、「あ」は1秒間に8回振動するということになります。しかしここで困ったことが起きます。

「1秒間に」と言っている時点で時間の概念に囚われているので4次元だからです。

5次元の周波数は4次元では何Hzにもなり得ます。5次元の周波数は縦波であり、自在だからです。

しかし、4次元の機械でそれを再現することは出来ません。だから七沢研究所がそれぞれの周波数を4次元で何Hzになるのか決めたのです。

「あ」を「あ(と言う文字)」で表現すると決めたのと同じように、「あ」を周波数では○Hzで表現すると決めたということになります。

このように、決めることを「置き手(を置く)」といいます。置き手は意志とイコールです。

賛助会員へのアンケート

講義の最後に賛助会員へのアンケート結果が読み上げられました。ロゴストロンをスタンダードプランにすると自動的に七沢研究所の賛助会員になれます。

アンケートに回答した方の93.8%が効果を感じているということでした。

具体的にどのような効果があったかの質問には、

  • 「出会いたくない人に繋がらないでいられる」
  • 「人見知りがなくなり、人と会うのが楽しくなった」
  • 「今まで依存関係だった人が全員、自分の周りから消えた」

などの回答もありました。

ロゴストロンの効果は使用者の意識進化なので、物質の結果だけにこだわると効果がわからなくなります。

メッシュを細かくして、変化を拾える自分になることが大切です。

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