ロゴスタディ・ベーシック(第2回)の感想など

ロゴスタディ・ベーシック(第2回)の感想など
ロゴスタディ・ベーシックの第2回講義を学びました。今回のテーマは「ロゴストロンの真実」です。

ロゴスタディでは、2週間ごとに新しい動画が公開されます。

自分のペースで受講できないので、私はもう少し早くしてほしいと思っています。

ロゴスタディ・ベーシック(第2回)

今回はロゴストロン株式会社代表取締役の石原政樹さんが講師として登場されています。

石原さんは鎮魂ライブでお会いしているので、私からすると近しい先生です。話がとても聞きやすくわかりやすいです。

意志と願望の違い

詳しくは書けませんが、今回の講義のキモは、「願望は、意志が実現しない悩みの裏返し」という点だと思います。意志と願望は違うのです。

私も含めほとんどの人が願望実現のためにロゴストロンを手にしているわけですから衝撃です。そもそもの入り口のところから間違っているかもしれないとサラッと言ってしまっています。

多くの人がつまづく点だと思いますが、ロゴストロンを使っても願望が実現しない理由がこれなのです。ロゴストロンが実現するのは意志だからです。

改めて考えてみると、ワープでも「言霊は実現します」とは言っていましたが、「願望が実現する」とは一度も言っていなかったように思います。

言葉って大事ですね(笑)

以下は提出した私の感想です。

願望は意志が実現しない悩みの裏返しである点につきうなづかざるを得ませんでした。

私自身、ロゴストロンを使ったら願望と逆のことが起こり、人間関係が終了してしまいました。

しかし本人は私と離れて幸せなようです。

もっともあの願望は念が情念になり呪詛になってしまったかとも思われるので、あんなものが実現するはずはないとも思います。

短期間でここに意識が到達したのはロゴストロンの効果だと受け止めています。

寂しいことは寂しいのですが、お祓いと鎮魂をしているので情緒が祓われて行きます。

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