ロゴストロンの9番目の名前

ロゴストロンの9番目の名前
ロゴストロンにはその働きに応じて8つの名前があります。

最近になって、ロゴストロンについてあることがわかったので、ロゴストロンの9番目の名前を勝手に付けてみました。

ロゴストロンの9番目の名前を付けた経緯と名前についてお話しします。

ロゴストロンの9番目の働き

ロゴストロンには、その働きに対応した8つの名前があります。

次の8つです。

  1. 未来から来たツール
  2. 意識進化の高速学習装置
  3. 言語エネルギー発信機
  4. ホログラフィックビジョン投影機
  5. 意識のプログラミングツール
  6. 意志強化装置
  7. 思考実験装置
  8. 次元宇宙コンピュータ

それぞれの角度から、ロゴストロンとは何かという問いに答える形で名付けられています。

そして、今回私がロゴストロンの9番目の働きとして着目したのが鏡の働きです。

昨年6月、ワープ専用機をライトプランで所持して、いろいろな構文を紙のせしてきました。先月、ライトプランからスタンダードプランに変更したので、毎日構文を書いてロゴストロンから発信するようになりました。

その上で辿りついたのが「ロゴストロンは使用者のあり方を映す鏡」だということです。

鏡とは?

私達は鏡を見て自分を客観視することで、自分の問題に気付くことが出来ます。

例としては、

  1. 鏡を見る
  2. ネクタイが曲がっていると気付く
  3. ネクタイを直す

このような感じです。

自分に問題があっても客観視できなければそれに気付くことは難しくなります。

鏡を使うことで客観視がしやすくなります。

ブラウザの閲覧履歴

スマホやPCのブラウザの閲覧履歴を見れば、その人が何に関心を持っているのか一目でわかります。

履歴に、各国の公的機関等が発表する経済指標が並ぶ人もいれば、3大市場の原油取引価格の推移が並ぶ人もいるでしょう。

私はと言えば、まあ、いろいろです。

ところで、七沢研究所が提唱する実現しやすい構文の書き方のひとつに、「人に見せても恥ずかしくない構文にする」という項目があります。公の構文であれば人に見せても何も恥ずかしいことはありません。

ブラウザの履歴のように、恥ずかしくて人に見せられないようなことばかりロゴストロンで叶えようとしていないか、自分が発信した構文を振り返ることが大切です。

反転するような構文ばかり発信する人

いま思うと、私がロゴストロンで発信したら反転して逆のことが起きた構文は、100%の確率で公の構文ではありませんでした。

そして、よく考えたら公の構文を発信して逆のことが起きるわけなどないのです。

世界平和を発信したら戦争が起きるとかありえないです。もしあるなら七沢研究所が何も言わないはずがありません。

つまり「ロゴストロンを使ったら逆のことが起きた!」と騒いでいる人は、そういう段階の人なのです。

マインドミラー

以上のことを踏まえて、私がロゴストロンに付けた9番目の名前が「マインドミラー」です。あり方を映す鏡という意味で付けました。

他の候補としては、脳内をダンプ出力するという意味で、「ブレインダンパー」があります。

どちらも今一つ垢抜けない感じなので、もっと都会的でクールでスタイリッシュな名前があれば是非コメント欄で教えてください。

いずれにせよ、ロゴストロンは何らかの結果を見せることで、あなたのあり方を映し出してくれる機械です。

それを客観視して捉えることができる人は、使えるようになると思います。

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